妊娠中や授乳中に飲めるサプリ

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妊娠中の夏!熟睡する方法は?

妊娠中の夏!熟睡する方法は?

妊娠中は基礎体温が上がっていることもあり、身体が火照るような感覚に襲われることもあります。

そんななか、夏がやってきたら寝苦しくてたまらないですよね。

実際わたしも現在妊娠中で、なんとか夜熟睡できないものかと試行錯誤しています。

そんななかでおすすめな睡眠方法を3つご紹介します!

環境を整えよう!

まず、睡眠環境を快適に整える必要があります。

つわりで辛い妊娠初期は毎日お風呂に入れないこともありますし、お腹が出てきてからは洗濯も一苦労ですし、環境作りは大変です。

シーツや敷きつパッドの洗い替えを用意しておき、常に清潔な寝具で眠りましょう。

また、暑いからといってクーラーをがんがんにつけてしまってはいけません。

冷えは妊婦にとって大敵です。

かといって熱帯夜のなか我慢していたらなかなか寝付けなく、汗もかいてしまいます。

そこでおすすめはエアコンのドライや除湿機能です。

これで28度前後に保ち、湿度を下げることで快適な温度設定ができます。

くれぐれも冷風を体に直接当てるなどはしないでくださいね。

体勢を工夫しよう!

また、暑いなか寝苦しく感じて寝返りをうっている間に、ベストな体勢がわからなくなってしまうこともあります。

一度体勢が迷子になってしまうと、気になってなかなか寝付けないものです。

妊婦さんは特にお腹も出てきていますし、体勢次第では不快感を強く感じることもありますし、気をつけなければなりません。

そんなときに使えるのが、抱き枕やクッション類です。

これらを使うことで、楽な体勢が見つけやすくなります。

また、妊婦は足がむくむことも多く、むくみが気になって熟睡できないこともあります。

そんなときは足を心臓より高くあげた体勢をとって寝るとむくみが比較的すっきりします。

むくみケア用品のソックスなどを履いて眠るのもいいでしょう。

寝る前に軽めの運動を!

また、夏だからと言って涼しいお部屋で過ごしてしまいがちで、運動不足になる妊婦さんも多いです。

胎児のためにも、母体の健康や体重管理のためにもウォーキングが推奨されていますよね。

そのウォーキングを、睡眠前に行うことですっきりとした眠りがとれるのです。

また、暑い夏だからこそ太陽の出ている日中より、日が沈んだ夜にウォーキングをすることをおすすめします。

妊婦に必須の日焼け対策も必要ありませんし、一石二鳥です。

蚊に刺されないことや、治安の悪い道を通らないことに気をつけるといいですね。

夜にウォーキングすることで、身体が適度に疲れてくれます。

そのおかげで、お布団に入ってから寝付くまでの時間が短くなり、より深く質のいい眠りを得ることができます。

実際、わたしは寝る前にスマホをするくせがあり寝つきが悪かったのですが、ウォーキングを始めてからはスマホをしていてもすぐに寝落ちしてしまうほどになりました。

妊婦でなくとも、熱帯夜は寝づらいものです。

工夫して、快適な眠りを手に入れましょう!

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