妊娠中や授乳中に飲めるサプリ

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授乳中の太り過ぎ!楽に健康的にダイエットするコツは?

授乳中の太り過ぎ!楽に健康的にダイエットするコツは?

長かったマタニティライフも終わり、無事に赤ちゃんに会えた喜びもひとしお、めまぐるしい育児の日々がやってきます。

妊娠中に比べると、母体が気をつけることは少ないとはいえ、授乳がある限りは母体もまだまだ気をつけて過ごさなければいけませんよね。

また、体重管理からも解放されて体型を戻そう!と意気込んでいるお母さんも少なくはないはずです。

母乳育児をする場合、母乳を出すから自然に痩せるといったようなイメージもあるのですが、そうそううまくいかないこともありますよね。

母乳育児なのに痩せない!

母乳をあげてカロリーを消費しているはずなのに、どうして痩せないのか不満に思っているお母さんもいると思います。

実は、母乳が出ているときは、まだ身体のホルモンバランスが女性らしくしようと頑張ってくれているのです。

そのホルモンの働きで、女性らしい丸みを帯びた身体つきをキープしようとします。

そこで、せっかく胎児がでていったおなかもぺったんこにならず、まあるい身体がなかなか戻らないのです。

とはいえ、きちんとダイエットをすればホルモンの働きに負けずにきちんと体型戻しをすることもできます。

間食をやめよう!

産後間もないお母さんは、とても忙しく常に赤ちゃんの世話に追われているものです。

しかし、家にいる時間も長く、激しく動くわけでもありませんよね。

それなのについ隙間時間ができてしまい、間食に手を伸ばすというパターンが多くみられるようです。

赤ちゃんは会話もできないため、ついついさみしくなってしまい、甘いものを欲するというメカニズムがあるようです。

おやつをつまんでいると摂取カロリーはどんどん増えてしまいます。

また、里帰り出産をしていると、母親や義母がお菓子を用意してくれて・・・・なんてことも多々あると思います。

上手に断ったり、限度を持てるように気をつけましょう。

骨盤矯正をしよう!

産婦人科で指導をうける場合がほとんどだと思いますが、産後のダイエットで必ず行うべきものが骨盤矯正です。

出産でゆるみきってしまった骨盤をしっかりとひきしめてあげ、元の体型に戻す方法です。

骨盤矯正の方法は、骨盤ベルトやサポーターなどの矯正器具を使う方法や、ストレッチや整体、体操などの外部からのゆがみをとっていく方法があります。

どちらも効果的で、簡単に楽にできるものです。

また、骨盤矯正においては妊娠中からしっかりと骨盤ベルトなどで骨盤の位置を正しくしておいてあげることで、体型戻しがかなり楽になるというデータが見られます。

ですので、産後に焦って体型戻しをするのではなく、妊娠中からしっかりと骨盤の位置に気をつけているとダイエットがうまくいきやすいでしょう。

骨盤がゆがんでいると下半身に不自然な肉がつき、下半身太りの元となってしまいます。

産後のダイエットは、産後1カ月頃から始めるのがいいようですが、骨盤矯正にいたっては妊娠中から心がけることが出来るため、いいですね!

ぜひ、体型を妊娠前に戻して健康的なきれいなママでいられるようがんばりましょう。

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